2015/11/20 12:15

田中倫明というパーカッション奏者の名前に聞き覚えが無かったとしても、ある程度音楽を聴いているリスナーは彼のプレイをどこかで耳にしたことがあるに違いない。80年代から南佳孝や角松敏生といったニューミュージック系のレコーディングやツアーに参加している…
関連記事
Album Review: 『ボッサ・モンク』 現役タクシー運転手のタクシー・サウダージが奏でるこれまでに無かった日本語ボサノヴァ
Album Review: 『Jacaranda en Flor』タンゴのエッセンスを持ちながらもオリジナリティを持った楽器と楽器のダイアローグ
Album Review: 『ザ・ビートルズ1』 なぜコンピ盤がここまで世界的に評価と人気を得ているのか?
Album Review: ジャン・ミッシェル・ジャール フランスが誇る鬼才x錚々たるゲストが織りなす魅惑の音世界
Album Review: ブラジル発のユニークなSSW=ゼ・マノエウ 聴けば聴くほど、味わいが出る大人の音楽最新News
アクセスランキング
1
【ビルボード】=LOVE『劇薬中毒』自己最多初週売上となる41.7万枚でシングル・セールス首位獲得
2
【ビルボード】NiziU『GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU』が23.3万枚でアルバムセールス首位獲得 iLiFE!/ fromis_9が続く
3
JUDY AND MARY/King Gnu/BTSら、新たに23曲がマイルストーン突破:ストリーミングまとめ
4
【深ヨミ】Mr.Children『産声』の地域別販売比率を調査
5
日向坂46、七周年ライブ公式レポ到着「どんな空模様でもどんな場所でも、私たちとおひさまのみなさんが出会えば、そこには最高の景色が広がっているんだ」
インタビュー・タイムマシン
注目の画像