2019/03/06 12:35

エレガント・マスター――もう、この言葉しか思い浮かばないほど、研ぎ澄まされた優雅さを聴かせてくれるデイヴィッド・T.ウォーカーのギター。特に70年代前半にOdeレーベルに録音された3枚のアルバムは、もはや名盤としての評価が定まっているが、そのころ…
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