Billboard JAPAN


NEWS

2018/11/26 13:00

『11月26日はなんの日?』伝説の歌姫、ティナ・ターナーの誕生日

 11月26日は“ロックンロールの女王”とも称される女性シンガー&女優、ティナ・ターナーの79歳の誕生日。

 ティナ・ターナーは1939年11月26日生まれ。アイク・ターナーに才能を見いだされ、アイク&ティナ・ターナーとして1960~70年代を駆け抜け、その後はソロ・アーティスト、女優として第一線で活躍した。

 デュオとして、ソロとして多数の受賞歴をもつターナーだが、なかでも1984年に発表したソロ5thアルバム『プライヴェート・ダンサー』は世界的ヒットを記録し、収録曲「愛の魔力」が全米ビルボード3週連続No.1を獲得。翌年のグラミー賞で最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞、最優秀女性ポップ・ボーカル・パフォーマンス賞の3部門を独占、さらに「あなたのとりこ」で最優秀女性ロック・ボーカル・パフォーマンス賞を受賞している。

 ティナ・ターナーは2008~2009年におこなわれた50周年記念ツアーを最後に一線を退き、2013年に長年のパートナーと結婚、現在はスイスに暮らしている。また、今年の【グラミー賞】では、生涯業績賞を授与された。

関連商品

オール・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「オール・ザ・ベスト」

2004/11/10

[CD]

¥3,845(税込)

オール・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「オール・ザ・ベスト」

2004/11/10

[CD]

¥3,775(税込)

オール・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「オール・ザ・ベスト」

2004/11/10

[CD]

¥3,775(税込)

ライブ・イン・リオ’88
ティナ・ターナー「ライブ・イン・リオ’88」

2003/11/27

[DVD]

¥3,850(税込)

どこまでも果てしなき野性の夢
ティナ・ターナー「どこまでも果てしなき野性の夢」

1996/04/24

[CD]

¥2,621(税込)

どこまでも果てしなき野性の夢
ティナ・ターナー「どこまでも果てしなき野性の夢」

1996/04/24

[CD]

¥2,621(税込)

ティナ・ターナー~ジ・アルバム
ティナ・ターナー「ティナ・ターナー~ジ・アルバム」

2017/02/18

[CD]

¥1,815(税込)

オール・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「オール・ザ・ベスト」

2016/05/25

[CD]

¥1,980(税込)

シンプリー・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「シンプリー・ザ・ベスト」

2011/11/09

[DVD]

¥2,619(税込)

シンプリー・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「シンプリー・ザ・ベスト」

2011/11/09

[DVD]

¥2,619(税込)

シンプリー・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「シンプリー・ザ・ベスト」

2008/04/16

[CD]

¥1,903(税込)

シンプリー・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「シンプリー・ザ・ベスト」

2008/04/16

[CD]

¥1,903(税込)

シンプリー・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「シンプリー・ザ・ベスト」

2006/03/08

[CD]

¥1,938(税込)

オール・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「オール・ザ・ベスト」

2004/11/10

[CD]

¥3,845(税込)

オール・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「オール・ザ・ベスト」

2004/11/10

[CD]

¥3,775(税込)

オール・ザ・ベスト
ティナ・ターナー「オール・ザ・ベスト」

2004/11/10

[CD]

¥3,775(税込)

トゥエンティ・フォー・セヴン
ティナ・ターナー「トゥエンティ・フォー・セヴン」

1999/12/08

[CD]

¥2,621(税込)

トゥエンティ・フォー・セヴン
ティナ・ターナー「トゥエンティ・フォー・セヴン」

1999/12/08

[CD]

¥2,621(税込)

ディーヴァズ・ライヴ`99
(オムニバス) ティナ・ターナー エルトン・ジョン シェール リアン・ライムス ブランディー フェイス・ヒル ホイットニー・ヒューストン「ディーヴァズ・ライヴ`99」

1999/11/25

[CD]

¥2,670(税込)

どこまでも果てしなき野性の夢
ティナ・ターナー「どこまでも果てしなき野性の夢」

1996/04/24

[CD]

¥2,621(税込)

どこまでも果てしなき野性の夢
ティナ・ターナー「どこまでも果てしなき野性の夢」

1996/04/24

[CD]

¥2,621(税込)

ACCESS RANKING

アクセスランキング

  1. 1

    日曜劇場「GIFT」「こういう展開にする必要はあったのか」「普通に涼さんと人香ちゃん(有村架純)が幸せになるところが見たかった」

  2. 2

    米津玄師、サッカー日本代表キャプテン遠藤航と初対談

  3. 3

    「リボ-ン~最後のヒ-ロ-~」「“高橋一生劇場”お見事でした」「謎を残したラストだったのでいろいろと想像するのも楽しい」

  4. 4

    【FUJI ROCK FESTIVAL '26】で見逃せない、グローバルに飛躍する日本人アクト5組

  5. 5

    【先ヨミ】櫻坂46『Lonesome rabbit / What's “KAZOKU”?』61.7万枚でシングル首位独走中

HOT IMAGES

注目の画像