2013/07/31 14:21
DAIGO(左)と高橋真麻
「ご縁の国しまね」PRキャンペーンが31日、東京都内で行われ、PR大使を務めるDAIGOとフリーアナウンサーの高橋真麻が出席した。
祖父の竹下登元首相が島根県出身でもあるDAIGOは、「いつかやりたかった大使だったのですごくうれしい。今朝も仏壇の前で手を合わせ、おじいちゃんに『SMN(島根)の大使になるよ』って報告してきました」と“DAIGO節”で喜びを表した。
自身の“ご縁”について聞かれると「今のところ何もない。占いでは30代後半で結婚と言われたけれど、今のところその確率0パーセント」と答え、「島根に行ったら“5年以内にいい人に出会えますように”とお願いしたい」と笑顔で語った。
昨年友人と出雲大社を訪れ「良縁をお祈りしてきた」という高橋も「今のところは何もない。DAIGOさんと一緒で0パーセント」と嘆いた。
また、高橋は「2週間ぐらい前、海外ロケの帰りの飛行機ですってんころりんコケてしまって、尾てい骨を打ってしまいました」と腰を痛めていることを明かし、「お辞儀ができない」と報道陣に謝罪する一幕もあった。
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