2013/02/13 20:45
カウガールに挟まれてご満悦のクエンティン・タランティーノ監督
映画『ジャンゴ 繋がれざる者』のバレン”タランティーノ”・ナイトが13日、東京都内で開催され、来日したクエンティン・タランティーノ監督が登壇した。
本作は、タランティーノ監督による初の西部劇かつラブストーリー。
タランティーノ監督は「ハッピー・バレンタランティーノ。東京に来られてうれしいぜ!」と叫びながら入場。「本作のアイデアは、前作『イングロリアス・バスターズ』のプロモーションで来日したときに浮かんだ。忘れないように急いでホテルの便箋にメモを書いた」と明かし、客席から喝采を浴びた。
また、バレンタインデーの思い出を問われると「小学校3年のとき、好きだった女の子にカードを上げたら、彼女も用意してくれていた」とかわいらしいエピソードを披露し、キャノン砲からチョコレート弾を発射して客席にプレゼント。「魂とハートを注いで作った映画。楽しんで見てほしい」とメッセージを送った。
映画は3月1日から丸の内ピカデリーほか全国ロードショー。
エンタメ OVO
最新News
アクセスランキング
1
日曜劇場「GIFT」「こういう展開にする必要はあったのか」「普通に涼さんと人香ちゃん(有村架純)が幸せになるところが見たかった」
2
<Archive>B'z、「イチブトゼンブ」2009年年間1位・「いつかのメリークリスマス」通算28週チャートイン "完全無欠"のヒットの軌跡
3
【ビルボード】JI BLUE『景色』38.4万枚で堂々のシングルセールス首位獲得
4
【先ヨミ・デジタル】嵐『5×20 All the BEST!! 1999-2019』DLアルバム首位走行中 Snow Manのアルバム5作がトップ10に浮上中
5
MAZZEL、サプライズ初披露した新曲「So Strawberry」配信&全国ファンミツアーを発表
インタビュー・タイムマシン
注目の画像